<乱箱について>
聞香炉・銀葉盤及び小札箱・建(含、火道具)・焚空入・銀葉箱・志野折・折据又は札筒を飾り付けます(いずれも別売)。本歌は眞塗千鳥蒔絵の錫縁ですが、通常は女桑製の共縁で調製させていただいています。上質の女桑も稀少となっていますが、製作をお願いしている京都随一の熟達した指物師さんが相当量を確保されており、当面は安心です。自然素材のみで行なう伝統的な色付けもまだ継承されており、歳月を経た本桑に似た色合いと風合いとを醸し出せています。
<お納めの体裁>
布で1枚ずつ包み、桐箱入
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現在、製作中です。ご購入・決済いただくことは可能なのですが、遅くとも~約6ヶ月程度(2021年8月中)でのご納品となりますこと、大変恐れ入りますがご了承くださいませ。
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